『1日で理解できる 建設業法6つのポイント』DVD

¥ 22,000 税込

商品コード: D-sk-10

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令和元年改正対応 1日で理解できる 建設業法 6つのポイント

膨大で難解な建設業法を、工事に直接関係する箇所のみ
大きく6つのポイントにまとめました。

建設業法について、まったく知らない人でも
わかりやすいように解説しております。

これまでの基本の法律に加えて、
令和元年度に改訂された内容も説明しています。

配布テキストを印刷することで、社内研修などにて
参加者が直接書き込んで学ぶことができます。

また、全49問の設問を各章の終わりに解答することで、
集中して学び、理解度を高めることができます。

演習問題を解答する時間を含めても、3~4時間程度で
建設業法の概要を学ぶことが可能です。


本DVDは『建設業法完全解説〜建設業法および関連法講座〜』のリニューアル商品です。
すべて再撮影を行っていますが、一部内容が重複します。
※『建設業法完全解説〜建設業法および関連法講座〜』は現在取り扱っておりません。






収録内容

1. 建設業法の目的と概要 ~建設業法とは~
  1) 建設業法の目的とは
  2) 一般建設業と特定建設業の違いは
  3) 元請:特定建設業者の責務とは
  4) 建設業法に違反すると
    演習問題7問

2. 配置技術者 ~だれを配置すればいいのか~
  1)工事現場に配置する技術者とは
  2)専任の監理・主任技術者が
    必要な工事とは
  3)JV(共同企業体)工事における
    技術者の配置
  4)監理技術者資格者証とは
    演習問題13問

3. 下請負契約 ~契約する時に注意しなければならないこと~
  1) 適正な手順による
    下請契約締結とは
  2) 請負契約書はなぜ必要か
  3) 工事の一括下請負とは
    演習問題9問

4. 施工 ~施工中に配慮すべきことは~
  1)建設業法で定める
    標識の掲示とは
    演習問題3問

5. 下請代金の支払い ~支払い時に注意することは~
  1)下請代金の適正な支払とは
    演習問題6問

6. 作成図書 ~現場で作成しないといけない書類は~
  1)施工体制台帳とは
  2)施工体系図とは
  3)再下請負通知書とは
  4)施工体制台帳の作成手順は
  5)施工体制台帳の記載内容と 
    添付書類は
  6)施工体制台帳記載の
    下請負人の範囲は
  7)帳簿及び営業に関する
    図書の保存とは
    演習問題11問





DVD講習時間
DVD収録時間:1時間45分

パッケージ内容
DVD1枚
テキスト

発売年月
2020年5月11日

対象者
建設業従事者、現場代理人、技術者、担当者

発行元
ハタ教育出版

視聴者の声
■建設業法のポイントが6つにまとめられており、
 建設業法の理解が深まりました。
 もっと早く購入すべきだったと感じています。

■演習問題が50問近くあり、動画を見るだけでなく実践できるのがよかった。

■ちょうど質問をしたいと思っていたところが、詳しく解説されていた。
 痒い所に手が届いて満足。

■建設業法をどのように学んだらよいか迷っていましたが、
 このような教材があって助かりました。

■社内の勉強会で活用しました。どの年代の社員でも理解しやすい内容なので、
 こちらの説明が楽になりました。


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<2020/02版>